腐葉土販売

「自然の恵み」植物に優しさと活力を


 国内産落ち葉100% 

天 然 熟 成 腐 葉 土 

天 然 熟 成 腐 葉 土
一般花卉

園芸用

業務園芸用
光伸製瓦有限会社園芸資材部

放射能汚染に関係無い地域ゆえ、地元産落ち葉100%を使用

天然熟成の国内産腐葉土にこだわっております

天然熟成の国内産不要銅にこだわっております


 国内産落ち葉100% 

天 然 熟 成 腐 葉 土

1 発酵化の過程

①スタート時の概要 落ち葉100%

②腐熟促進内容   切り返し撹拌:10回、熟成期間: (45~60日)、発酵温度: (65℃~70℃)

③製品堆肥の概要  腐葉土

④堆肥化方式    堆肥舎による切り返し方法

2 生産工程図

繰り返し:10回

腐熟期間:(45~60日)

発酵温度:(65℃~70℃)

生産工程図

Ⅰ. 収集した落ち葉を一ヶ月程堆積してあるもの100㎡位を1ロットと定め、切り返し、撹拌を10回以上繰り返す

Ⅱ. 10 回以上繰り返し撹拌したものを、順次ハンマークラッシャーにて粉砕

Ⅲ. 粉砕したものをよく撹拌してから、販売用の袋(ビニール袋)に詰め、出荷する


3 原料等の出所

◆ 落ち葉
長野県飯田市、下伊那郡一円、長野県上伊那郡一部、愛知県豊根村一部

◆ ダムの落ち葉
長野県下伊那郡泰阜ダム

上記の地域は放射能汚染全く影響なしの地域です。

※収集時期: 10月中旬標高1,500mの高冷地から始まり順次標高の低い地域へと移り翌年8月下旬まで続きます。

4 広葉樹の種類

ナラ・クヌギ・カシ


商品の荷装については、小袋以外にも
フレコンパック、バラ積み(ダンプトラック)も承ります。

肥料取締法に基づく表示

肥料の種類たい肥
肥料の名称腐葉土
届出をした県名
(届出受理番号)
長野県特肥449号
表示社の氏名又は名称
及び住所
光伸製瓦有限会社
長野県下伊那郡喬木4805
主要な成分の含有量等窒素全量 0.84%
りん酸全量 0.08%
加里全量 0.42%
炭素窒素比(C/N比)27.4
原料長野県飯田市・下伊那郡周辺の落葉100%
※成分の含有量については自然産物のため、数直に多少変動があります。

腐葉土生産工程

収集作業

① 収集作業。(治部坂高原別荘団地内)

落ち葉搬入

② 落ち葉搬入。

集積場から撹拌場に移動

③ 集積場から撹拌場に移動。

寝かし撹拌中

④ 寝かし撹拌中。(10回以上)

自動供給機より小石・小枝を除去して ハンマークラッシャーへ

⑤ 自動供給機より小石・小枝を除去して
ハンマークラッシャーへ。

ハンマークラッシャーにて粉砕

⑥ ハンマークラッシャーにて粉砕。

ふるい分け、荒いものはもう一度 ハンマークラッシャーへ戻る

⑦ ふるい分け、荒いものはもう一度
ハンマークラッシャーへ戻る。
再度小石・小枝を除去、仕上撹拌場へ。

石・小枝を除去

⑧ 石・小枝を除去。
仕上撹拌されたものが袋詰めされる。

⑨ 出荷

工場施設落ち葉集積場及び撹拌場:粉砕機械設置場折半トタン葺建物 624㎡
仕上げ製品撹拌並びに袋詰め場:スレート葺及びトタン葺建物260㎡
プレハブ事務所1棟
作業機械等ホイルローダー・2台、フオークリフト・2台
自動供給機・1台、落ち葉粉砕枠ハンマークラッシャー・1台
自動篩い機・1台、袋詰め機半自動・1台、粉砕移動コンベアー・一式
車両落ち葉収集塵芥車・2台、2t トラック・ダンプトラック・各1台
4tトラック・1台
工事内容と沿革園芸用腐葉土、製造、卸販売及び小売
昭和62年1月腐葉土製造に着手、会社定款にも表記。鹿沼市を主に、
名古屋市、豊川市と県内地域に出荷、二十年以上の経験を有す。
◆平成24年4月、特殊肥料生産者届け、長野県特肥449号受理される。
※ 兼業大正元年より屋根瓦の製造屋根工事を専業とし、壁土、壁瓦の製造販売をして現在に至る。
営業エリア長野県をはじめ全国に出荷